花笠まつり2016日程とアクセス方法、詳細を1発チェック

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魅力満載!山形花笠まつり

山形の真夏の夜の風物詩で東北4大まつりとして全国的にも知名度の高い山形花笠まつり。
2016年で第54回を数える観客と一体となって盛り上がりを見せること知られるまつりです。威勢のいい「ヤッショ、マカショ」の掛け声と花笠太鼓の勇ましい音色、きらびやかな山車が山形市のメインストリートを練り歩きます。
そんな魅力溢れる山形花笠まつりの日程や見どころなどをお伝えします。

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山形花笠まつりとは

山形県蔵王地方の観光開発とPRを目的とした「蔵王夏祭り」が前身のまつりで紅花をあしらった笠を持った踊り手が山形市内の目抜き通りを舞台に艶やかな群舞が特長です。
90万人を超える観客が訪れ踊り手も約150団体、総勢1万3千人を数える大規模なまつりです

山形花笠まつり2016年の日程

・開催日:2016年8月5日(金)、6日(土)、7日(日)の3日間
・時間:午後6時から午後9時30分頃まで

見どころは?

多彩な踊りが楽しめる。

流麗な正調女踊り「薫風(くんぷう)最上川」や雄壮な正調男踊り「蔵王暁光(ぎょうこう)
の他、趣向を凝らした創作踊りなどが観客を魅了します。
hanagasamatusri

芸能人や歌手と触れ合えるチャンスです!

芸能人や歌手がゲストとして3日間日替わりでパレードに参加し花を添えます。

飛び入り参加ができます。

hanagasamatusri
午後6時からゴール付近である市役所前での30分程の輪踊りとパレード最後尾の「飛び入りコーナー」のプラカードが目印です。観るだけは飽き足らない方には特におすすめです。

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